フレンチブルドッグ 餌

フレンチブルドッグの子犬への餌の与え方について

フレンチブルドッグの子犬への餌の与え方について考えてみました。

 

フレンチブルドッグの特徴は、愛くるしい顔と大きな耳。また、骨量が多く筋肉質の引き締まった体格で、被毛はなめらかで短毛ですよね。
我が家のフレンチブルドッグは、飼い初めはペットショップでもらった餌を与えていたのですが、肌のかさつきとウンチのにおいが気になり、餌のことを色々調べてみたのです。そしてたどり着いたのが、モグワンドッグフードです。試しに購入して与え始めてみたところ、すぐにウンチのにおいが全然変わり、適度な硬さになりました。さらに数日後、カサカサしていた皮膚が良くなり、毛質もツヤツヤしてきたので、本当に良い餌なんだなと実感しましたよ。「この子はツヤツヤしているね〜」なんて言われたりします。飼い主にとっては嬉しいかぎりですね!

 

 

  我が家の餌の与え方

 

フレンチブルドッグは、ドッグフードを変えるのは難しいと言いますが、飼う際に渡されたドッグフードとモグワンドッグフードを混ぜて与えてみたところ、見事に前のドッグフードをよけて残してしまったのには驚きました。よっぽど美味しかったのか、一瞬でなくなってしまうぐらい食いつきがいいです。
基本的に、1日の量を3〜4回に分けて与えるのですが、なかには食欲が旺盛なフレンチブルドッグもいますので、少量の餌を小分けにし、食事の回数を多くしたり、はじめに少量の餌を与え、徐々に量を増やしてあげるなどの調整をしてあげましょう。またドライフードは、ぬるま湯でふやかしてあげると、さらに食いつきが良くなりますよ。

 

 オススメのおやつの与え方

 

おやつにも危険な成分が含まれているものがありますので、注意が必要です。
我が家のフレンチブルドッグは、一日に与える餌の量から、何粒かをおやつ用に分けて食べさせています。
そうすることにより、食べる分量もわかりやすく、後々カロリー計算も楽になります。

 

ワンちゃんの調子や年齢により、ぬるま湯に浸してみたり、ドライで与えてみたりと、食感を変えて、与え方に工夫すれば、気難しいワンちゃんも満足いくのではないでしょうか。

 

フレンチブルドッグの子犬に人気のモグワンドッグフードはこちら


フレンチブルドッグの餌 おすすめランキングBEST3

モグワンドッグフード
モグワンドッグフード2

新鮮なチキンの生肉と生サーモンをふんだんに使った上質なたんぱく源を確保。
ミネラルやビタミン、アミノ酸を含む栄養豊富な海藻を使用。
老化防止作用のあるココナッツオイル、毛艶に良いサーモンオイルなどもしっかり配合。
また、果物や野菜や酵素が多く含まれており、腸内環境を整え善玉菌を増やす。
対応種:全犬種、4カ月〜
主原材料:チキン&サーモン53%
粗たんぱく質:28%
穀物:不使用
人口添加物:不使用
カロリー(100gあたり):344kcal
賞味期限:開封後:3カ月

価格 容量 評価

3,960円(税抜)
※お得な定期購入割引あり

1.8キロ フレンチブルドッグ,餌,ドッグフード,モグワンドッグフード,子犬

 

カナガンドッグフード
カナガンドッグフード2

人間が食べられる新鮮なチキンの生肉を使用し高たんぱくで低炭水化物。
食物繊維豊富なサツマイモを使用することで、消化によく、ゆっくり吸収するので体に負担がかからない。
栄養価が高い海藻配合で健康を維持。
ハーブによるリフレッシュ効果も。
膝や関節に良い、グルコサミン、コンドロイチン入り。
対応種:全犬種、全年齢
主原材料:骨抜きチキン生肉26%、乾燥チキン25%
粗たんぱく質:33%
穀物:不使用
人口添加物:不使用
カロリー(100gあたり):361.25kcal
賞味期限:開封後:3カ月

価格 容量 評価

3,960円(税抜)
※お得な定期購入割引あり

2キロ フレンチブルドッグ,餌,ドッグフード,モグワンドッグフード,子犬

 

商品名アランズナチュラルドッグフード
体質改善

人間が食べられる上質なラム肉を使用。
栄養バランスが良く、さらに身体活性効果でヘルシー。
天然成分のビタミンやミネラルをアレルギーになりにくい玄米や
全粒オーツ麦という穀物を少量使用することにこだわりを持つ。
対応種:全犬種、7カ月〜
主原材料:人間も食べられる高品質のイギリス産の生ラム(子羊)肉を55%以上使用
粗たんぱく質:20%
穀物:不使用
人口添加物:不使用
カロリー(100gあたり):339kcal
賞味期限:開封後:3カ月

価格 容量 評価

3,960円(税抜)
※お得な定期購入割引あり

2キロ  フレンチブルドッグ,餌,ドッグフード,モグワンドッグフード,子犬

フレンチブルドッグにぴったりな餌選びとは?

フレンチブルドッグの特徴は、顔にシワが多い犬種ですね。そのため、皮膚病になりやすいので注意が必要です。原因は特定しにくいですが、例えば「脂漏症」(被毛のベタつきや悪臭)などの病気は、質の悪い脂質の過剰摂取など、食生活のバランスの乱れが原因でなるとされています。また、腸内環境が乱れると、体臭・口臭・便臭など、においの原因にもなりますので、消化の良い餌を与えることが望ましいです。

 

 

以上のことから、フレンチブルドッグの餌は、栄養バランスがよく、高品質のたんぱく源、上質な油で皮膚を健やかに保ってくれるドッグフードの「モグワンドッグフード」が1位になります。

 

 

フレンチブルドッグの餌で原材料が何かを確認せずに、有名だからとか、安いからというだけで、ドッグフードを選んでいませんか?
あなたの選んだ餌に含まれている原材料が原因で、病気になってしまったり、寿命を縮めてしまう可能性がおおいにあるのです。
万が一、ワンちゃんが病気になってしまった場合、病院の治療代、手術代等がいくらかかるかご存知ですか?
ワンちゃんの治療代は、保険に加入されていないと、とても高額ですので、ワンちゃんの体だけでなく、家計にも大きな負担になってしまいます。。
ですが、ワンちゃんに食べさせるドッグフードを安心・安全な餌にしておけば、ワンちゃんも健康でいられて、結果、あなたは大切なワンちゃんと長く一緒に居られることになるのです。

 

だからこそ、フレンチブルドッグの餌は安心・安全な餌選びに失敗しないように、ペット先進国である、イギリスの高品質な餌をおすすめいたします。

 

 

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フレンチブルドッグに必要な餌選びのポイントとは?

 
@栄養バランス
A高たんぱく
B肥満対策
C無添加
D品質管理

 

 

以上、5つのポイントが非常に大切です。

 

 

後悔しないための餌選び注意すべきこととは?
 
まず、フレンチブルドッグの餌を購入する際は、主原材料に何が使われているか を必ず確認してください。規定によりパッケージには、含有量が多い順に記載されています。
一番見落としてはいけない部分は、「肉類」です。
パッケージの表記には、”家畜肉、チキンミール、鶏ミール、ラムミール、鶏副産物紛、肉副産物、畜肉副産物(粉)、家畜粉、動物副産物粉 、ミール、ミートミール、ミートエキス、ミートボーンミール”と記載されていることがあります。

 

肉副産物とは何かというと、動物の体から肉部分を除いた人間が食べられない病気・薬殺処分などで死亡した、市場に食肉として流通しない肉の部位のことで、生肉よりも安価なため、多くのドッグフードに使用されています。肉以外の部位(肉骨紛、毛、皮膚、膿汁、腫瘍(癌など)、内臓、糞尿)も細かくパウダー状にしたり、溶かすことでわからなくしているのです。

 

さらに、ドッグフードの添加されている種類で一番注意が必要な添加物があります。
それは、酸化防止剤(防腐剤)として使用されている”BHA”、”BHT”、”エトキシキン”です。
発がん性などの危険が認められているにもかかわらず、”BHA”、”BHT”は、いまだに多くのドッグフードで使用されているのが現状です。

 

どうですか?人間でも食べられない、そんな危険な食べ物をワンちゃんが長年食べ続けて、健康でいられるわけがありませんよね。人間に悪いものは、ワンちゃんにとっても同じなのです。

 

また、フレンチブルドッグの餌は、「穀物類」の表記にも注意が必要です。フレンチブルドッグは、かさましのように穀物が多すぎると消化がとても悪くなり、本来必要なたんぱく質などの吸収率を妨げてしまうので、「肉類」よりも「穀物類」が最初に記載されている餌も好ましくありません。

 

上記の事をしっかり考えることによって、最適なフレンチブルドッグの餌を選ぶことが出来ます。

 

いかがでしたでしょうか?

 

大切なワンちゃんの健康な姿を見るために、毎日の食事がいかに重要であるかということが、わかっていただけたのではないでしょうか。フレンチブルドッグは、自ら餌を選ぶことが出来ません。フレンチブルドッグの健康は、飼い主であるあなたに委ねられています。

 

あなたの大切なワンちゃんの健康のために、安心・安全なフレンチブルドッグの餌を真剣に選んでみませんか?

 

飼い主様のフレンチブルドッグの餌選びの参考になれば、幸いです。

 

 

モグワンドッグフード2